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2019年8月26日 (月)

2019年8月26日(月) 小屋跡はスッキリ、3人は並べられる。

 三島のK氏が旧小屋前をカヤ刈りし、竿を出していた。堰堤入り口では原木のF氏が12尺のデカ両ダンゴの宙釣で何枚か純ベラをあげ11時前に納竿した。その横に函南のN氏が15尺のドボン。朝のうちは一人で5枚程出たがさっぱり釣れなくなったと昼前に納竿した。自分はN氏の左に入り14尺の底釣をしたが、ウキが動かなかった。それでもニラ太郎4枚あげたが午後は風も強くなり早めに納竿した。魚が薄い池でラインが並ぶ位置でデカ両ダンゴの宙釣りと底釣りが並ぶと影響が出ると思うが、全く関係ないというヘラ師もいるがどうだろうか。

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コメント

やはり、影響はあります。
それでもその環境で踏ん張る底釣のヘラ師を応援します。

池底に起伏が無く、魚影の薄い城池では影響は有ります。
10メートル以上の間隔を空けた方が賢明でしょう。

書込み、ありがとうございます。
やはり影響ありますよね。10M以上離れることになると城池堰堤では難しいですね。
デカ底ダンゴを何発かかまして、底に引き寄せて頑張ってみます。

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